研究室紹介

山大人文社会科学部の認知科学研究室です。人間の知覚・認知に関する実験心理学的研究を行っています。
注意と見落とし,知覚と錯視,魅力と文化,物体・場面認知と記憶について研究をしています。
卒業研究では,社会心理学,人格心理学なども含めて幅広いテーマで研究指導を行っています。

修士課程大学院生を募集しています。

「うなずき」が印象に与える効果を検証-好ましさと近づきやすさが4割上昇-

新着情報

  • 北海道大学の河原純一郎先生との共著がPerceptionにアクセプトされました。(2017.8.31)
  • ホームページを修正しました。(2017.8.22)
  • 山形大学人文学部の佐藤祐也さんとの共著が社会文化システム研究科紀要にアクセプトされました。(2017.8.22)
  • 山形大学オープンキャンパスの教室見学ツアーで心理学領域の学生が錯視のデモンストレーションを行いました。(2017.8.11)
  • 山形大学オープンキャンパスにて「認知心理学:心のエラーを科学する」という題目で大杉尚之教員が模擬講義を行いました。(2017.8.11)
  • 東京大学の村上郁也先生との共著がFrontiers in Psychologyにアクセプトされました。(2017.7.12)
  • 米沢中央高等学校の1〜3学年の学生さんを対象に,「認知心理学:心と脳とコンピューター」という題目で大杉尚之教員が模擬講義を行いました。(2017.6.14)
  • 北海道大学の山内健司さんと東京大学の村上郁也先生との共著がFrontiers in Psychologyにアクセプトされました。(2017.5.3)
  • ホームページを作成しました。(2016.10.14)